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【画像あり】岡崎慎司のM字がフサフサに生えた理由は自毛植毛?

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サッカー好きなら知らない人はいない日本のパワー系フォワード、岡崎慎司

 

2010年のワールドカップ以降、香川、本田に並んで”日本のBIG3”と呼ばれるほどに活躍を続けてまいりました。

 

そんな岡崎選手ですが、活躍と連動して年々後退するM字はげも注目を集めてまいりました。

 

 

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10年前と比較すると、その違いがわかるかと思います。

清水エスパルス時代(2005年〜)

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レスター時代(2015年〜)

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明らかにM字です。綺麗な曲線を描いています。

 

愛されキャラの岡崎選手なので、チームメイトからもかなりいじられていたようです。

本田選手による定期検診

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乾選手との集合写真

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ゴール後の祝福

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そんな岡崎選手ですが、最近はもっぱら生えたと噂になっているのです。

最近の写真がこちら(2018年)

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M字部分の毛が埋まっていることが、写真で見てはっきりと分かります。

フサフサになったとSNSでも話題

SNSでも、話題になっています。

 

 

イングランド代表のルーニー選手をはじめ、欧米のサッカー選手の間では、植毛が主流ですが、おそらく岡崎選手もこの自毛植毛を行ったと推測されています。

 

なぜ、岡崎選手は自毛植毛だと言われているのでしょうか。

 

 

理由1:M字に強い自毛植毛

自毛植毛は、他の治療と比べてM字対策に強い薄毛治療だと言えます。薄毛に関する医療ガイドラインで効果が期待できると言われている治療は大きく3つあります。

ミノキシジルとフィステナリドの内服薬、そして自毛植毛です。

しかし前者の2つは、AGAの進行を抑える薬であって、無かったところに毛を生やすことはほぼ不可能です。物理的に毛を移植する自毛植毛は、無かった場所に再度髪の毛を再生させることが可能になるのです。

 

理由2:欧米では植毛が主流

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先ほども記載したように、欧米では植毛は主要な薄毛対策です。かつらという文化はなく、そのままいくか治すかの二択だとも言われています。

長年ドイツのサッカーリーグ、ブンデスリーガで活躍している岡崎選手は半分外国人のような考え方を持っていると思います。郷に入れば郷に従え。

これが2つ目の理由です。

 

理由3:短髪期があった

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自毛植毛は遺伝子的に抜けにくい後頭部、もしくは側頭部の毛を一毛穴づつ、気になる箇所に移植します。

そのため、医師のきめ細やかなテクニックが必要になり、短髪でなければその作業は困難を極めます。

元々はサラサラなミドルヘアースタイルだった香川選手ですが、少し前は刈り上げスタイルだったことを思い出します。

 

以上3つの理由から、岡崎選手のフサフサ劇は自毛植毛の確率が高いと推測されています。